都市再生モデル調査 本文へジャンプ

炭鉱資源を観光面とエネルギー面から
再評価・活用したエコミュージアム調査




                                        Last up date 2007.8.8
                                     
                              三笠エコミュージアム構想をupしました
幌内地区 景観公園 幾春別地区 住友奔別炭鉱跡

 北海道のまちづくりや地域振興の支援を目的としているブレイントラスト(任意団体)は、三笠を対象とした「炭鉱資源を観光面とエネルギー面から再評価・活用したエコミュージアム調査」の事業で、平成18年度の国の「都市再生モデル調査」を受託いたしました。

 本事業では、三笠の諸団体のみなさんへのヒアリング調査や、三笠市職員による意見交換など行い、観光資源の活用方法を検討するとともに、炭鉱跡から湧出するメタンガスの簡易調査を行い、エネルギー面からの活用方法の検討も行いました。